読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

プログラマでありたい

おっさんになっても、プログラマでありつづけたい

『Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド』の表紙ができました

連日ご案内している『Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド』。ついに表紙ができました。見てください!!


 デザイン全体は、メカニカルでしっかりとした感じに仕上がっています。高価格帯の本なので、イメージにあっていると思います。そして、中心の写真(絵)なんですが、これ何でしょうか?タイプライターっぽいですが、秤に見えなくもないです。私も帯を取って判断しようと思います。
 もうひとつの注目は、サブタイトルが変更されていました。

Before
プロの知識が絶対に身に付く

After
一番大切な知識と技術が身につく

 出版社や企画の出し方によると思いますが、一般的には書名とか表紙に関しては出版社側が決める事項となります。なので、書名の理由とか、表紙の意味を聞かないでくださいね。私も類推しているところなので。

Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド

Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド

See Also:
2015/03/04/102003
AWSパターン別本の狙い。例えばAutoScalingを使えるように。「Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド」の裏話
『Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド』を書きました
『Rubyによるクローラー開発技法』を書きました
本を書く前に準備したこと、執筆中にしていたこと